2月末まで限定販売【内藤とうがらしチョコ】 [NT-25]

2月末まで限定販売【内藤とうがらしチョコ】 [NT-25]

販売価格: 1,000円(税別)

(税込価格: 1,080円)

在庫あり
数量:

商品詳細

【新宿区と伊那市】内藤とうがらしコラボ企画
今だけ限定販売のオリジナル商品です!
東京都新宿発祥の内藤とうがらしを入れて作った、ピリっと辛い板チョコです。

【内容量】
[ 商品名 ] 内藤とうがらしチョコ
[ 内容量 ] 45g/袋
[ 保存方法 ] 乾燥冷暗所にて保管(15〜20度を推奨)
[ 賞味期限 ] 2018年3月6日
[ 製造者 ] ドルチェカリーナ 柴 宏治
[ 販売期間 ] 2018年2月28日までの期間限定

[ お届けに関しまして ]
ご注文から2〜3日後にお届けいたします。

[ 特徴 ]
新宿区と伊那市の内藤とうがらしコラボ企画で誕生したチョコレート。
長野県伊那市にあるスイーツの名店【ドルチェカリーナ】様によるこの時期だけの限定スイーツです。ドルチェカリーナの柴 宏治様は長野県洋菓子協会の理事を務め、ジャパンケーキショーTOKYOのコンフィズリー部門で何度も入賞している方で、内藤とうがらしを入れたスイーツは当店限定です。ぜひお試しください。



【長野県伊那市】


■チョコレート(西暦1500年ころ)その昔、唐辛子は大航海時代にコロンブスが南米で発見し欧米に持ち帰り世界に広めたものです。チョコレートの原料「カカオ」も同じ南米でコロンブスが発見、先住民はカカオを絞った液に唐辛子を入れて飲んでいたことが記録されています。その後、カカオが欧州に渡り、その飲み物が食べるチョコレートになり、世界中に広がっていきました。唐辛子とチョコレートは古くから縁があったようです。

【東京都新宿区】


■内藤とうがらし(西暦1700年ころ、そして現在へ)江戸時代、新宿一帯は内藤新宿と言われる内藤藩の領地でした。現在の新宿御苑周辺で栽培されていた唐辛子が評判となり、新宿は有名な唐辛子産地となりました。秋になると四谷から大久保方面を眺めると真っ赤な絨毯が引き詰められている光景だと記録されております。近代なって絶滅したこの唐辛子の種を探し復活、現在では伝統の江戸東京野菜として認定され普及し始めております。