玉ねぎドレッシング(4本セット) [NT-32]

玉ねぎドレッシング(4本セット) [NT-32]

販売価格: 3,200円(税別)

(税込価格: 3,456円)

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商品詳細

国産玉ねぎがどっさりと入ったドレッシングで、内藤とうがらしが隠し味として使われております。サラダ以外にもお肉などにかけても美味しくいただけます。熟成しますと旨みが増してより一層美味しく、味の変化をお楽しみいただけます。イベント会場でしか販売されていなかった人気商品がお買い求めいただけます。

【内容量】
[ 商品名 ] 新宿内藤とうがらし入り玉ねぎドレッシング(4本セット)
[ サイズ ] 高さ18cm x 径6.5cm
[ 到着期間 ] ご注文後2〜3日程度
[ 販売期間 ] 通年
※こちらの商品はクール宅急便(冷蔵)で発送いたしますので、他の商品と同梱することはできません。



新宿内藤とうがらし入り玉ねぎドレッシングのおすすめのお召し上がり方!

チキンソテー

サッパリおいしいチキンソテーに

野菜サラダ

サラダ用のドレッシングとして




【内藤とうがらしとは?】


江戸時代に内藤新宿で育てられていた八房唐辛子のこと。今でいう新宿1丁目から三丁目あたりまではその昔「内藤新宿」と呼ばれる宿場町でした。なぜ宿場町でとうがらしが栽培されていたのかというと、当時、豊臣秀吉の命で関東統一に乗り出した徳川家康が江戸を「江戸をひのもの一の国にする」その為には食料の確保が大切という事で、この内藤新宿地区で畑が耕され多くの食料が作られたそうです。

【内藤とうがらしがブームに?】


時代は進み、徳川吉宗が将軍の頃、野菜作りの奨励を受け様々な野菜が作られるようになっておりました。そんな中、江戸は侍や職人といった男性社会で多くの人の食事は外食でした。男たちは簡単に食べられる蕎麦にこぞって通い、江戸中が空前の蕎麦ブームに!そこでピリっと辛くて香りのいい七味とうがらしも大流行!内藤とうがらしは蕎麦ブームを受け、生産も大盛り上がり、新宿の名産品としてその名を響かせました。