内藤とうがらし苗 5月2日までは「予約受付」[商用利用不可・個人向け販売] [NT-nae-SP]

内藤とうがらし苗
5月2日までは「予約受付」
[商用利用不可・個人向け販売]
[NT-nae-SP]

販売価格: 250円(税別)

(税込: 275円)

別途、梱包費用(1箱分)代が必要になります。

サイズ: 1size

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商品詳細



東京都新宿発祥の内藤とうがらしの苗です。

【内容量】
[ 商品名 ] 内藤とうがらし苗

内藤とうがらし苗の
お受取に関して

内藤とうがらしの苗は非常にしおれやすい苗のため配送日指定とさせていただきます。出来る限り苗の配送日数を減らし確実にお届けしたいと思いますので、お受取が可能な日時のご指定をお願いいたします。日時指定の詳細は以下の通りです。

配達ご指定日範囲5月2日(日) 〜 5月23日(日)
まで
時間指定 (ヤマト運輸 時間帯お届けサービス)午前中
(8時〜12時)
14時〜16時
16時〜18時
18時〜20時
19時〜21時

※配達指定日はご注文日から翌々日以降とさせていただきます。(離島など除く)
※ご希望の配達日時は商品カート内からお選びください。



内藤とうがらし苗の
配送に関しまして

※こちらの商品には(別途)梱包ダンボール費用が発生いたします。
※1箱に6苗まで同梱が可能です。6苗以上になりますと下記の通り梱包費用が変動しますので予めご了承くださいます様お願いいたします。
※こちらの梱包費の他に配送料も別途発生いたします。全国の配送料はこちらをご確認ください。(地域をご選択後、「内藤とうがらし苗」欄をご確認ください)

全国の配送料はこちら


梱包費用 金額
1梱包(1〜6苗まで)550円
2梱包(7〜12苗まで)990円
3梱包(13〜18苗まで)1,430円
4梱包(19〜24苗まで)1,870円
5梱包(25〜30苗まで)2,310円


【お願い】内藤とうがらしは、新宿の江戸東京野菜、地域ブランド野菜です。許可なく営利目的での生産、販売に関することは禁止させていただいておりますのでご承知おき下さい。(商標登録 第6078845号 )
[特許庁・地域団体商標]
https://www.jpo.go.jp/system/trademark/gaiyo/chidan/shoukai/index.html


【内藤とうがらしとは?】


江戸時代に内藤新宿で育てられていた八房唐辛子のこと。今でいう新宿1丁目から三丁目あたりまではその昔「内藤新宿」と呼ばれる宿場町でした。なぜ宿場町でとうがらしが栽培されていたのかというと、当時、豊臣秀吉の命で関東統一に乗り出した徳川家康が江戸を「江戸をひのもの一の国にする」その為には食料の確保が大切という事で、この内藤新宿地区で畑が耕され多くの食料が作られたそうです。

【内藤とうがらしがブームに?】


時代は進み、徳川吉宗が将軍の頃、野菜作りの奨励を受け様々な野菜が作られるようになっておりました。そんな中、江戸は侍や職人といった男性社会で多くの人の食事は外食でした。男たちは簡単に食べられる蕎麦にこぞって通い、江戸中が空前の蕎麦ブームに!そこでピリっと辛くて香りのいい七味とうがらしも大流行!内藤とうがらしは蕎麦ブームを受け、生産も大盛り上がり、新宿の名産品としてその名を響かせました。