内藤とうがらし ペッパーソース(赤) [NT-52]

内藤とうがらし ペッパーソース(赤) [NT-52]

販売価格: 700円(税別)

(税込価格: 756円)

この商品は軽減税率の対象です。

在庫なし

商品詳細

赤い内藤とうがらしを使用した真っ赤なペッパーソース。お料理のアクセントとしてお好みの量でお楽しみください!

【内容量】
[ 商品名 ] 内藤とうがらし ペッパーソース(赤)
[ 原材料 ] 内藤とうがらし、穀物酢、深層海塩
[ 内容量 ] 60ml/瓶
[ 保存方法 ] 直射日光を避け、冷暗所にて保管してください
[ 到着期間 ] ご注文後2〜3日程度
[ 販売期間 ] 通年
[ 備考 ]
開封後は冷蔵庫に保存しお早めにご使用ください。



【東京オーブン 赤坂】

2012年に開業、お野菜の美味しい気軽なビストロです。生産者から届く旬の食材を、素直に調理して国産クラフトビールやナチュラルワインと合わせて楽しめる素敵なお店です!

住所:東京都港区赤坂3-18-1 ホテルリズベリオ赤坂
アクセス:丸ノ内線・銀座線 赤坂見附駅から徒歩5分 千代田線 赤坂駅から徒歩6分
電話:03-6230-9569


東京オーブン赤坂(2)


東京オーブン赤坂(1)
東京オーブン赤坂(3)



【内藤とうがらしとは?】


江戸時代に内藤新宿で育てられていた八房唐辛子のこと。今でいう新宿1丁目から三丁目あたりまではその昔「内藤新宿」と呼ばれる宿場町でした。なぜ宿場町でとうがらしが栽培されていたのかというと、当時、豊臣秀吉の命で関東統一に乗り出した徳川家康が江戸を「江戸をひのもの一の国にする」その為には食料の確保が大切という事で、この内藤新宿地区で畑が耕され多くの食料が作られたそうです。

【内藤とうがらしがブームに?】


時代は進み、徳川吉宗が将軍の頃、野菜作りの奨励を受け様々な野菜が作られるようになっておりました。そんな中、江戸は侍や職人といった男性社会で多くの人の食事は外食でした。男たちは簡単に食べられる蕎麦にこぞって通い、江戸中が空前の蕎麦ブームに!そこでピリっと辛くて香りのいい七味とうがらしも大流行!内藤とうがらしは蕎麦ブームを受け、生産も大盛り上がり、新宿の名産品としてその名を響かせました。