とうがらし女子shichimi [NT-55]

とうがらし女子shichimi [NT-55]

販売価格: 580(税込)

サイズ: 5size

この商品は軽減税率の対象です。

お届け日:
数量:

商品詳細

内藤とうがらしを使用した新宿ご当地七味の1つ。内藤とうがらしの旨みと香りが楽しめる「炊き込みご飯のもと」です。お好みで醤油などで味付けをしてください。1袋でお米2合分です。

【作り方】
お米2合を炊く分の水に、1袋の中身(とうがらし4本、椎茸スライス、昆布)をすべて入れ一晩浸してください。その浸した水でご飯を炊いてください。お好みで塩や醤油、料理酒などを入れて炊いてください。

商品の配送に関しまして


■入荷後発送に関しまして、入荷後なるべく早めに発送いたします。発送日が確定しましたら改めてご連絡いたしますので、お届けまで今しばらくお待ちください。
■お買い物時に入荷後配送の商品を含めた複数商品内容でご決済いたしますと、すべての商品が揃ってからの発送となり、お時間がかかってしまう場合がございます。もしすぐの発送をご希望でしたら、入荷後発送の商品は別のカートとして分けてご注文いただきます様お願いいたします。


【内容量】
[ 商品名 ] とうがらし女子shichimi
[ 原材料 ] 乾しいたけスライス(国産)、きざみ昆布(真昆布、醸造酢)、とうがらし(内藤とうがらし)
[ 内容量 ] 5g/袋
[ 保存方法 ] 乾燥冷暗所にて保管
[ 製造者 ] Seasoning Lab 大久保優子
[ 販売期間 ] 通年


ネコポス390円で全国一律発送できます!

[お得情報]この商品のみのご購入の場合、6個まで一律送料は390円となります!6個以上の場合は1梱包につき390円の送料が発生いたします。
※送料お得便での発送の場合、商品代引きがお受けできませんので予めご了承くださいます様お願い致します。
※他の商品と合わせてご購入いただいた場合は、通常送料となりますのでご注意ください。
※お届けはポスト投函となります。



【内藤とうがらしとは?】


江戸時代に内藤新宿で育てられていた八房唐辛子のこと。今でいう新宿1丁目から三丁目あたりまではその昔「内藤新宿」と呼ばれる宿場町でした。なぜ宿場町でとうがらしが栽培されていたのかというと、当時、豊臣秀吉の命で関東統一に乗り出した徳川家康が江戸を「江戸をひのもの一の国にする」その為には食料の確保が大切という事で、この内藤新宿地区で畑が耕され多くの食料が作られたそうです。

【内藤とうがらしがブームに?】


時代は進み、徳川吉宗が将軍の頃、野菜作りの奨励を受け様々な野菜が作られるようになっておりました。そんな中、江戸は侍や職人といった男性社会で多くの人の食事は外食でした。男たちは簡単に食べられる蕎麦にこぞって通い、江戸中が空前の蕎麦ブームに!そこでピリっと辛くて香りのいい七味とうがらしも大流行!内藤とうがらしは蕎麦ブームを受け、生産も大盛り上がり、新宿の名産品としてその名を響かせました。

レビュー

0件のレビュー